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お知らせ
日本被団協は、衆議院議員選挙にあたり、核兵器・原発政策について各政党にアンケート形式でお聞きしました。12月5日までに8党から回答いただきましたので、ご紹介します。
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「原爆症認定制度の在り方に関する検討会」は、6月28日の第13回検討会で「中間とりまとめ」を行ないました。全文は厚労省ホームページに掲載されています。
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日本被団協は6月5日、6日に定期総会を開き、決議、特別決議を採択しました。
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日本被団協制作の「ヒロシマ・ナガサキ 原爆と人間」が完成しました。B2サイズ、ポスター仕様の30枚組で、ダンボールケース入りです。なお、増刷にあたり、ラミネート加工版もつくりました。頒価は通常版価格プラス1万円の39,500円です。
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2月24日に厚労省で開かれた第9回原爆症認定制度の在り方に関する検討会で日本被団協は、認定制度のあり方に関する「提言」を提出しました。
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現行法改正を求める請願署名にご協力ください。
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8月30日、日本被団協は、福島第一原発事故後、東京電力に対し、二度目の要請を行ないました。
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2011年3月末現在の被爆者手帳所持者数等が厚生労働省より発表されました。
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日本被団協は、6月7-8日、第56回定期総会を開きました。
決議、 特別決議、 現行法改正要求、 現行法改正要求署名 -
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日本被団協は、このたびの東日本大震災と原発事故に対して、政府および東電に要請し、記者会見を行ないました。
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第2回「原爆症認定制度のあり方に関する検討会」が2011年1月27日に厚労省で開催されました。第2回は4名のヒアリングが行なわれ、日本被団協が推薦した、岩佐幹三、木戸季市両事務局次長が自らの被爆体験に基づいた原爆の被害について、伊藤直子相談所理事が認定制度の問題点について発言しました。
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「広島・長崎の記憶~被爆者からのメッセージ」1600人の被爆者のメッセージがご覧いただけます。
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12月12日(日)シンポジウムを開催します。どうぞご参加ください。
―「基本懇」答申30年シンポジウム 私たちは受忍しない― -
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「核兵器のない世界」にむけて、「核持ち込み疑惑」など被爆国日本の姿勢が大きくクローズアップされています。「非核三原則」の法制化実現に向け、ぜひ署名にご協力ください。